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 企業団の紹介
 組織体系

 大津菊陽水道企業団は、熊本県菊池郡大津町陣内1938-1に事務所を置き、現在、事務局長以下24名の職員で水道事業の運営を行っています。

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 水道事業の経緯
 

 白川中流地区水道企業団・大津町・菊陽町の水道事業が統合し、昭和54年に設立された一部事務組合で、給水人口 73,280 人(平成27年3月31日現在)の水道事業です。

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 業務風景
 
お客様窓口
お客様窓口
 料金収納や、各種手続などを取扱う窓口です。
 お客様の情報はデータ管理され、スムーズな対応が可能となっています。
集中監視システム
テレメータシステム
 水道の施設は休むことなく、常に監視・記録されています。
 運転状況をリアルタイムで把握でき、事故等に素早く対応できます。
管路情報システム
水道GISシステム
 配管状況はデ−タとして、埋設の位置や管種、口径などが情報提供できます。また、個人の給水装置についても 工事申請の記録が保存されています。
 
職員の育成
サービスの向上
 関係団体研修のほか水道の専門的内容に関する独自研修を行い、給水サービスの向上に取り組んでいます。
企業団議会
企業団議会
 独立した水道議会が設置され、健全経営とお客様の意見が反映されるよう審議が行われています。
施設の整備
施設整備計画
 水需要の動向や事業計画に沿って、水道施設の新設・更新・耐震化などの施設整備を進めています。